Re:bloom
「気付いたら爪先が欠けてしまっている」
「二枚爪や深爪がなかなか良くならない…」
そんなお悩みを抱えていませんか?
日頃から爪の形や弱さに悩んでいる方の多くが、知らず知らずのうちに「爪を道具代わりにしてしまう無意識のクセ」をお持ちです。
大阪府泉大津市にあるRe:bloom(リブルーム)は、色や華やかなパーツで爪を飾る一般的なネイルサロンとは異なり、お客様ご自身の自爪そのものを健やかで美しい状態へと導く自爪・深爪育成の専門サロンです。
爪を削って一時的に整えるのではなく、爪本来の伸びる力を引き出すために、施術はもちろん日常の指先の扱い方まで二人三脚で整えていきます。
今回は、爪を傷めずにきれいに伸ばしていくための大切なポイントとして、日常ですぐに見直せる指先の使い方をご紹介いたします。
無意識にやっていませんか?爪を道具にしてしまう身近な行動
普段の生活を振り返ったとき、次のような場面で爪先を使ってしまってはいないでしょうか。
・缶のプルタブや固いフタ、容器を爪先でこじ開ける
・シールや値札、配送伝票のラベルを爪でカリカリと剥がす
・段ボールのテープを爪で押し込むようにして裂く
・キーボードのタイピングやスマホのタップを爪先で叩くように行う
どれも毎日の生活の中で何気なく行ってしまいがちな動作ですが、これらはすべて爪に直接強い衝撃や負担をかける行為です。
爪は硬い骨のように思われがちですが、実は皮膚の一部(角質)が変化したもの。強い負荷が繰り返し加わると、先端から層が剥がれて二枚爪になったり、ピンク色の部分(ネイルベッド)が爪から剥がれやすくなったりして、爪が縦長に美しく育つのを妨げてしまいます。
まずは「クセに気付くこと」から!自爪を守る2つの新習慣
自爪育成を成功させるためにまず大切なのは、無理に完璧を目指すことではなく、「あ、今爪を使っていたな」と自分のクセに気付くことです。
気付く回数が増えていくだけで、指先にかける負担は驚くほど減っていきます。その上で、ぜひ次の2つのコツを意識してみてください。
① 指の先端ではなく「指の腹」を使う
物を押すとき、スマホを操作するとき、ボタンを留めるときなどは、爪先ではなくふっくらとした「指の腹」を当てるように意識します。指の腹を使うことで衝撃が分散され、爪への圧迫を防ぐことができます。
② 爪を使わず「道具を使う習慣」をつくる
缶のプルタブを開けるときはスプーンの柄を使ったり、シールを剥がすときはヘラや定規を使ったりと、身近な道具に頼ることを習慣にしてみましょう。「爪は道具ではなく、大切に守る体の一部」と考えてあげるだけで、指先の未来は大きく変わります。
一人で悩まず二人三脚で。泉大津市の完全個室サロン
泉大津市板原町にある当サロンは、他のお客様と顔を合わせることのない完全予約制のマンツーマン空間です。
「何年も深爪や噛み癖が直らない」「長年の手の扱い方を変えられる自信がない」という方でも、どうぞご安心ください。Re:bloomでは、お客様の生活スタイルやお仕事内容を丁寧にお伺いしながら、無理のない範囲で続けられる日常の工夫を一緒に見つけていきます。
毎日のちょっとした指の使い方の変化と、サロンでの定期的なケアを重ねることで、爪は確実に応えてくれます。
人前に堂々と出せる健康的な指先を目指して、まずは泉大津市のRe:bloomへ、最初の一歩をお気軽にご相談ください。
不定休
| 名称 | Re:bloom |
|---|---|
| フリガナ | リブルーム |
| 住所 | 595-0033 泉大津市板原町1丁目 |
| 営業時間 |
不定休 |
| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express/Diners Club/Discover |
| 電子マネー・その他 | PayPay/楽天ペイ/d払い/au PAY/メルペイ/Alipay |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 2025年06月09日 |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/re_bloom2025?igsh=MnBmdTJyZHh2cmgz |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@447dulah |
| 関連ページ | TikTok |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
まいぷれ[泉州中央] 公式SNSアカウント