Re:bloom
透明感あふれる指先を優しく演出
泉大津市の自爪・深爪育成サロン「Re:bloom」です。当店は一般的なネイルサロンのようにアートで飾るのではなく、自分の爪そのものを育てていく自爪・深爪育成サロンです。
今日は「この爪で指輪の写真を残したくない」と感じて、自爪育成を始められた丸い爪の花嫁さんのストーリーをご紹介します。
丸い爪で、指輪が「自分の手にだけしっくりこない」
ご相談のきっかけは、「爪が丸くて子どもっぽい」「婚約指輪や結婚指輪は大好きなのに、自分の手につけるとなんだか似合っていない気がする」というお悩みでした。
指輪そのものはとても気に入っているのに、鏡や写真で自分の手元を見ると、どうしても丸い爪に目がいってしまう。「このままの爪で、結婚式の“指輪ショット”を残したくない」と感じて、Re:bloomにお越しくださいました。
結婚式までの4ヶ月、“爪を育てる準備期間”としてコツコツと
カウンセリングでお話を伺いながら、結婚式の日取りから逆算して「4ヶ月でゴールできるように」通うペースを一緒に決め、自爪育成をスタートしました。
サロンでは、甘皮まわりや形を整えながら、爪のピンクの部分(ネイルベッド)が前に育ちやすい土台づくりを行います。ご自宅では、爪を「これ以上短くしない」ことと、オイルでの保湿ケアをコツコツ続けていただきました。
通い始めてしばらくすると、「同じくらいの長さなのに、前より少し縦長に見えるかも」という変化が出てきました。劇的なビフォーアフターではなく、「丸い」から「少し縦長」に見え方が変わっていく、その小さな一歩一歩を一緒に確認しながら進めていきました。
写真データを見たとき、「丸い爪のままじゃなくてよかった」とホッとできた
迎えた結婚式当日。以前なら手元アップの撮影を考えるだけで憂うつになっていたそうですが、「ここまで育ててきた自分の手なら、写真に残してもいいかも」と感じられるようになっていました。
後日、出来上がった写真データを見たときに出てきたのは、「丸い爪のままじゃなくて、本当に良かった」というホッとした気持ち。指輪そのものの可愛さだけでなく、指輪が似合う手になるまでの4ヶ月も、結婚準備の大切な一部だったと感じていただけました。
「この爪で指輪の写真を残したくない」と感じている方へ
爪の形にはもともとの骨格もありますが、「どこまで短くしてきたか」「どう使ってきたか」「どんなケアをしてきたか」といった、あとから変えていける部分もたくさんあります。
「丸い爪だから、指輪の写真を楽しみにしちゃいけない」と、自分のワクワクにブレーキをかけている方こそ、一度今のお爪の状態を一緒に見てみませんか。
結婚式までの期間や生活スタイルに合わせて、あなたの場合はどのくらい前からどんな育て方ができそうかをカウンセリングで一緒に考えていきます。「この爪で…」とあきらめる前に、タイミングが合うときにぜひご相談ください。
不定休
| 名称 | Re:bloom |
|---|---|
| フリガナ | リブルーム |
| 住所 | 595-0033 泉大津市板原町1丁目 |
| 営業時間 |
不定休 |
| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express/Diners Club/Discover |
| 電子マネー・その他 | PayPay/楽天ペイ/d払い/au PAY/メルペイ/Alipay |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 2025年06月09日 |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/re_bloom2025?igsh=MnBmdTJyZHh2cmgz |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@447dulah |
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